INFOMATION


令和元年8月1日(木) グランドの拡張整備に伴い松が伐採されたため、新たに
松の植樹を行いました。 
 
当日の参加者全員
 
岩舘教頭と同窓会役員
 
渡邊教頭と同窓会役員
 
齋藤事務長・前田先生と同窓会役員
 
齋藤校長と同窓会役員
 



同窓生の部屋 令和元年7月13日(土)・14日(日)


祝 甲子園準優勝から50年 太田先輩と
一緒に


太田先輩から
卒業アルバムにサインいただきました

同窓生のつどい 2019年1月19日(土)
 
山田先輩オープニングセレモニー


伊東会長あいさつ

 
白戸校長あいさつ


松林教育長乾杯

 
大抽選会


1期生

 
太鼓担当・阿部さん


元応援団長・菅藤さん


 
平成30年4月19日、東奥日報夕刊、旧友再会の欄に平成29年12月2日に東京都で開催した関東支部総会の写真が掲載されました。
 

QPストラップ販売についてのお知らせ
三沢市内の「ふく田(0176-53-1492 http://fukuda-fukuda.jimdo.com)」及び「さわ香(0176-58-5145 @sawakou99)」で販売中!
販売価格は1個500円(税込み)

沢高生のトレードマーク、モスジャーについて

 通称モスジャーといえば、当然、今や三沢高校のトレードマークとなっているモスグリーンのジャージ。モスジャー当然と言えるかどうかは分かりませんが、めずらしい色なので、これを着た人の大半は愛着を覚えているのではないでしょうか。
  でも、これがいつから始まったのかを知っている人は少ないようです。
  このモスグリーンのジャージを三沢高校が取り入れたのは、昭和45年4月のこと。それまでは、白の運動ズボンなどを履いていたそうです。
  したがって、俺たちの頃はジャージがなかったなと思っている方は、14期(昭和45年3月卒業)以前の方ということになります。
  しかし、これ以前に三沢高校にモスグリーンは存在していました。
  昭和40年の秋、バスケット部が新人戦に向け、トレパンとユニホームを新調したのですが、それがモスグリーンだったそうで、これが実質沢高とモスグリーンの出会いだったようです。
  なお、愛着を覚えていたジャージですが、昭和53年4月からライトグリーンのジャージ、通称ミドジャーに変わってしまいました。
  当時、全国に2校しかモスグリーンのジャージを採用している高校がなかったのですが、その1校がモスグリーンを廃止することになったため、採算がとれないとの理由から取扱業者が製造を中止し、三沢高校としては、泣く泣くモスグリーンとの別れを余儀なくされたのでした。
  その後、昭和57年4月からどのような経緯があったか確認はとれていませんが、モスグリーンが復活することとなり、現在もこれが沢高生のトレードマークとなっています。
                              (事務局)





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