◆お待たせしました! シリーズ第3弾◆ 1册まるごと1テーマ ─── 誰も言わない環境論[3] 「槌田(つちだ)エントロピー論」の集大成!
槌田 敦 /著
定価:1500円+税 B6変型 296頁 ハードカバー
生態学が分かれば、暮らしのベースが見える!この本は、10年後も20年後も、おそらく50年後も古くはならないだろう。
人間の暮らし方について、これ以上の本質論は見当たらないからだ。
生きにくい時代のなかで、人が「農」に関心を抱く理由、生活の基盤、暮らしのベースになるものとは何かが、明確に見えてくる。
未来に希望が持てない、と嘆く前に一読を…。<もくじ>
1章 あらゆる生命はエンジンである
2章 気象エンジンが育む地球の生命
3章 土(陸地)の生態系
4章 水(陸水と海)の生態系
5章 人間社会と生態系の関係
6章 有機肥料と不耕起でつくる豊かな農地
7章 糞尿と涌き水でつくる豊かな漁場
8章 これからの暮らしを考える
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*「誰も言わない環境論」シリーズは、以下の特色で順次刊行しています。
◆ エントロピー論をベースにした独創的な発想
◆ 1册まるごと1テーマで論ずる簡潔明解な視点
◆ 全文書き下ろしで展開する最新の語り口各巻のタイトルは、[1]CO2温暖化説は間違っている [2]弱者のための「エントロピー経済学」入門
●「目からウロコ」のユニークな環境論があなたの常識をくつがえします! 生き方の指針が見えた!と驚きの声が続出。

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