北部再開発の歴史


戦  前 福山市一の商業中心地として栄える
昭和10年 両備軽鉄道胡町駅廃止
昭和24年 4月 大黒町商栄会発足
昭和31年10月 福山で初めてのアーケード設置
昭和38年〜 大型店駅前進出開始
昭和53年 1月 大黒町昭和会発足
明治鹿鳴館調の街づくり開始
昭和54年 2月 北部再開発努力会発足 P.P.M作戦開始
(Park. Parking. Market)
昭和54年 6月 アーケード全面撤去
10月 大黒神社遷座
昭和55年12月 福山大黒町商店街振興組合設立
昭和56年 1月 土橋らんたんの完成
昭和56年 3月 福山近代化事業策定計画指定
3月 願掛橋・惣門設置三木耳鼻咽喉科誘致開業
4月 市営大黒駐車場オープン
昭和57年 3月 三木眼科誘致開業
昭和58年 7月 水野公通りアメ横広場(Market)と
高架下壁画
ガス灯完成
12月 明治鹿鳴館調電話ボックス2基設置
昭和59年10月 赤レンガ通り(第1期工事)さすり大黒安置
昭和60年 4月 「福山大黒町街づくり協定」制定
10月 赤レンガ通り(第2期工事)完成
昭和61年 3月 市営大黒駐車場公衆トイレ新設
4月 広島銀行福山胡町支店新築
昭和63年 4月 広島県警・福山胡町派出所新築
平成元年 7月 福山自動車時計博物館開館
平成5年12月 アメ横広場・街路灯12基完成
平成6年12月 坪生・山手線開通
平成8年 8月 コイン式駐車場オープン             


大黒町赤レンガ通り施設工事費概要
総額 2,600万円
 
昭和54年 アーケード撤去、ネオンアーチ等 600万円
昭和59年 赤レンガ、みかげ石畳敷、ハイカライト灯 1,200万円
昭和60年 赤レンガ、みかげ石畳敷、両入口銅板屋根、
街路灯真鍮鋳物、楠・ぱら・つた植樹
800万円
* 53世帯各戸負担金 なし
* 町会費月額 4,000円〜6,500円

 

  
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